エネチェックで今の電気代から
いくら安くなるかチェック!

無料・47都道府県対応。2026年10月分の請求額で計算します。

1分生活スタイルから、削減額とおすすめを知る都道府県・いまの会社・暮らしを選ぶだけ 実際の使用量から精密診断するマイページの使用量とアンペアで

エネチェックの使い方

今の電気代からいくら安くなるかを調べて、そのまま手続きまで進めます。切り替えの手順はこちらの記事に。

  1. 1 生活スタイルから、削減額とおすすめを知る

    都道府県・いまの会社・暮らしを選ぶだけ。2026年10月分の請求額で安い順と、いまより月いくら変わるかが出ます。

  2. 2 精密診断で、使用量から削減額とおすすめを知る

    マイページの使用量とアンペアを入れると、目安ではなくあなたの使用量で計算し直します。時間帯ごとの使用量データがあれば、市場連動型の金額もより正確になります。

  3. 3 電力会社のページで手続き

    決めたら新しい会社の公式サイトで申し込むだけ。いまの会社への解約連絡は要りません。スマートメーターが付いていれば工事もありません(関東はほぼ全戸に設置済み)。

  4. 4 結果を保存したい、今決めないならLINE登録

    条件を保存しておけば、次に開いたときその月の単価で計算し直します。LINEに登録すると、月が変わったときに届きます。

エネチェックが選ばれる理由

全国53社・776プランごとに、毎月最新のデータを取得し、おすすめの電力会社をあなたの生活に合わせて精密にシミュレーションし、選びやすくします。

2026年10月分の請求書で見る「料金表との差」
請求書の見本 東京電力 従量電灯B・40A・360kWh・2026年10月分
基本料金+使った分 料金表に載っている13,804円
燃料費調整額 毎月変わる。料金表に無い−2,088円
再エネ賦課金 国が決める。全社同じ+1,505円
国の値引き 全社同じ−1,260円
請求額11,961円
1,843円料金表の合計と、
実際の請求額の差(13%)

この差は毎月変わり、会社ごとに違います(この月の東京電力は安い側)。だから「いつの数字か」が要ります。ここでは2026年10月分の請求額で並べ、月が変われば作り直します。

  • 他の比較サイト1つの調整単価を来年まで1年分に当てはめる。順位は特典込み(1位の節約額の7割がキャッシュバック)
  • AIチャット明細を渡して出典を頼めば近いことはできる。数字の読み違いは自分で確かめる
  • エネチェック会社ごとの2026年10月分の単価で、その月の請求額。特典は別。30分データで市場連動型も

生活スタイルから診断する

都道府県・いまの会社・暮らしを選ぶだけ。明細がなくても目安で比べられます。

1

お住まいの都道府県は?

2

いま、どこの電気を使っていますか?

分からなければ「わからない」で構いません。会社が分かると「いまより月いくら」が出ます。

3

暮らしに近いのはどれですか?

使用量を覚えていなくて大丈夫。近いものを選ぶと、目安の使用量とアンペアが入ります。

実際の使用量が分かれば、表の下の「精密診断」に入れると目安より優先されます。

安い順(いまの契約との差つき)

実際の使用量から、精密診断する

上の表は暮らしの目安で計算しています。電力会社のマイページ(または紙の明細)にある2つの数字を入れると、目安ではなくあなたの使用量で計算し直します。

電気ご使用量のお知らせ(見本)
ご契約40A
今回のご使用量320 kWh
ご請求予定金額12,345円
プラン従量電灯B

見るのは2か所。「今回のご使用量(kWh)」と「ご契約(A)」。マイページや紙の明細の上のほうにあります。

写真からの自動読み取りは準備中です。画像はまだ受け取りません。

いまの電力会社を選んでください(マイページはその会社のものです)

市場連動型を、もっと正確に計算したい方へ

電気を使った時間帯が分かるデータがあると、市場連動型の金額がより正確になります。データはこの端末の中で読むだけで、当社には送られません。

データの形は、30分ごと(または1時間ごと)の使用量CSV。対象は使用分。出せるかどうかは会社で違います(下の案内)。

この条件を保存して、来月の順位も見る燃料費調整額は毎月変わります。保存しておくと、次に開いたときにその月の単価で計算し直します。LINE が始まったら、いまより安い会社が変わったときだけお知らせします。

保存するのは入力した条件だけ(エリア・会社・使用量・アンペア)。当社には送られません。

全候補の内訳(料金表の分・燃料費調整額・加算・国の分)

気になる点

この比較に載せる/載せない基準

将来の電気代は誰にも分かりません。燃料価格は為替と国際市況で動くからです。だから当サイトが比較しているのは「いま公表されている数字で計算したら、いくらになるか」であって、来月いくらになるかではありません。

金額を出す条件は1つだけです。

直近の調整費の実額が、契約前に誰でも見られる形で公表されていること。

金額を出せない会社も、安さ以外で選ぶ方のために「金額を出せません」と書いて載せています。

過去の実績が良いから載せる、悪いから載せない、という判断はしていません。そのうえで、当サイトが掲載しないと決めている会社(行政処分を受けて改善が確認できていない、供給の継続が不確か)は別途あります。

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当サイトが載せない会社があります

紹介手数料を受け取れる会社でも、次に当てはまる場合は掲載しません。手数料の多寡は掲載順位に影響させません。

燃料費調整額の実額が確認できない会社

毎月変わる分を会員ページでしか開示しない会社があります。契約前に確認できない金額は、比較の対象にできません。

行政処分・是正指導を受けた会社

勧誘方法や契約手続きについて公的機関から指摘を受け、改善が確認できていない会社は掲載しません。

供給を継続できるか不確かな会社

新規受付を停止している、供給実績が確認できないなど、切り替えても継続が見込めない会社は掲載しません。

店舗・事業所をお持ちの方へ

事業用の契約は家庭用と料金体系が違い、動力(業務用エアコン等)の基本料金が重くのしかかります。電気料金の明細を1枚お送りいただければ、こちらで比較してお返しします。

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